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2005年09月29日

スカジャンマガジン Vol 5(スカジャンの相場を検証)

僕は、もう20年近くこのスカジャンの魅力に取り憑かれ、いまだに集め続けています。

それはまだ僕が、青臭いガキだった頃と気持ちは少しも変わっていません(遠い目...

今日は、スカジャンの過去十数年に渡っての相場の推移をお話します。

20年近く前の古着屋と言えば、今で言うところのヴィンテージショップがほとんどで、女子供の近寄る所では無かった様に記憶します。
アメカジブランドも今の様に多くは無く、DCブランンド全盛期でした。
そんなアメカジ好きには、古着屋で古き良きアメリカのにおいがするアイテムを探すのが一番の近道だったのは言うまでもありません。

そんな時代、京都には古着屋はほとんど無く、ミリタリーショップの払い下げの501のワゴンセールを掘り起こして赤耳やビッグEを探したりもしていました。まだほとんどと言うか、全くヴィンテージが認知されていない時代でした。
デッドストックのタイプ付きで3万円で、何時かはデッドなんて夢見た年頃です(笑)

リーバイスのファーストとセカンドが当時どちらも5万位で、ショップの方に『どっちがいいですか?』なんて聞いたら『好みやね?』なんて答えが返ってくるような、ほのぼのとした時代です。
現在ではファーストとセカンドでは評価も違い、片面タブ、両面タブでも評価が全く違いますけどね(笑)
それだけまだ、リーバイスの様な存在でさえ解析、分析、研究されていなかったのです。

その頃のスカジャンの相場はどうだったかと言うと、価格だけで言えば2万〜5 6万で買える様なものでした。
前にも書きましたが、ベッチンの方が高額でした。

噂でドクロなんてのも有るんやぞ!みたいな事を耳にしては『10万以上するやろな〜』などとこれまた夢見るガキでしたねわーい(嬉しい顔)
軍艦などのクラスが10万位です。

そして1989年を境に、MONOマガジンの影響からか何か判りませんが、その価格は急騰します!がく〜(落胆した顔)
メディアの情報によってより関心され始め、分析され始めたのです。
僕も雑誌を読みあさり、勉強した一人ですわーい(嬉しい顔)

まだヴィンテージブームまではいかないまでも、価格はデニムを中心に劇的に上がりました。
1.5倍〜2倍は上がりました。
まだスカジャンは、それに影響を受ける事無くジリジリ上昇といった具合です。
この頃です!僕が働き始めてスカジャンと給料の換えっこしまくるのが!!がく〜(落胆した顔)
珍しいものが出たと聞きつけては、すぐに給料全部握りしめて買いにいきましたよ〜わーい(嬉しい顔)
スカジャンに合わせるXXだけ有ればいい...今もこの考えは変わりませんが、とりあえず片っ端から持っていない柄なら買いました。持っているお金は全てスカジャンに使うのが当たり前です。

話がそれて行きそうなので、相場を中心に続次回〜ヴィンテージブーム到来!で行きましょうか?

でわでわ...

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2005年09月28日

スカジャンマガジンVol 4(悩めるあたたへ...まずは一着)

今日も引き続いて、スカジャン購入実践編です!

まずは鷹 虎 龍のいずれかで選ぶのが無難かと思います。

一気に、スカルやプリントへいきたい衝動は抑えて(ってか、このレベルは普通の感覚では買えませんけどね 笑)
基本から楽しみましょう。

では、その鷹 虎 龍にも把握しきれない程のバリエーションが有ります。
ここでもう一度アドバイスしておきたいのは、色で選ぶなと言う事です!!

それよりもまずサイズ、コンディションで納得いくものでなければいけません。
一枚目となると、ここだけはクリアー出来るものを探した方が良いと思います。

そしてもうフィーリングで一気に決断しましょう!!

何枚か自分の物にして行くうちに、テーマが決まってくるはずです。
これは縁も有りますので、かっこいいと思うスカジャンを買っていると気がつけば鷹ばかりだったとか、虎ばかりだったとかと言う事も有りますからね。

コレクターと自覚したならば、徹底的にそのテーマに向かって頑張って下さい!!
一年や二年で、気がつけばスカルやプリントだけでしたなんて事はいくらお金持ちでも無いでしょう(笑)
でも十年以上そんな無駄遣いをしていると、そういうものだけが残るかもしれませんね?

僕の場合、鷹 虎 龍 MAP を一気に買い漁りました。
そしてALASKA 舞子 スコードロンなど変わり種にエスカレートしていきます(笑)

ここまで来ればビギナー卒業です!!頑張りましょう(笑)

スカジャンの善し悪しも、有る程度判っているはずです。

そして相場も、普通に有る様なものなら瞬時に見極められる様になっている事でしょう。

それでは次回、一番お問い合わせの多い相場についてです。

過去20年程のスカジャン相場をお話します! 乞うご期待!!



posted by Hayabusa at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | スカジャンマガジン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月27日

スカジャンマガジンVol 3(ヴィンテージスカジャン購入への道)

さて今日は、スカジャンシーズンという事も有りスカジャン購入への道...をテーマに話を進めて行きたいと思います。

大きく分けてスカジャンにはベッチンと言われるベロア生地のものと、サテン(シルクも有ります)が有ります。
今日はひとまず基本も含めて書きます。まあまあ皆さんが聞きたいであろう大事なお話もしますので、我慢して下さい秊

まず現存する数から言えば、圧倒的にサテンのスカジャンが占めています。
故に選び甲斐が有ると言えます。

そしてモチーフとなるものの多くは 鷹 虎 龍です。
その昔、スカジャンは鷹虎龍とも言われていた様です。

ビギナーの方は、虎のサテンで青が欲しいとか鷹の黒など言われますが、ヴィンテージスカジャンはそんな色やモチーフを選べる程、出てくるものでは有りませんので後で考える様にした方が良いスカジャンが購入出来ると思います。

一着とりあえずヴィンテージが欲しい。
そういう人にアドバイス致しますと、実物を見て下さい。
そしてまずは自分の感性で選び、試着させてもらいます。
ここで何度も言いますが、ネットサーフィンで画像を見ているのでは無く実物を手に取って見る事です!!

予算を決めておく事も大事な所です。

この予算で、ほぼ購入出来るスカジャンのレベルが決まってしまいますが...
それでは今日はこの『相場』も少しお話しましょう。
これみなさん聞きたいでしょ?わーい(嬉しい顔)

価格だけで申し上げますと、現在アメリカ〜買い付けたものでは10万〜がスタートでしょう。
それ以下での購入ももちろん可能ですが、それは個人売買や国内でだぶついたもの位しか買えません。
結論から言えば、大したレベルのものは買えません。

それでは高いのは?
何でも鑑定団で滝沢さんもおっしゃっておられましたが、100万を超えるスカジャンもすでに珍しく有りません。
これも続いて、何がどう高額か書きます!
そして過去の相場なら、現在お話しても差し障らないでしょうからそれも書きましょう。

値段で選ぶと、もしコレクションしたい衝動にかられた時(ほとんどの人がコレクションしたいと思う事でしょう)に凄く遠周りする事になります。
これは僕の経験から断言出来ます!!

まずは最低限の予算は組んで選びましょう。

続く...

posted by Hayabusa at 01:02| Comment(0) | TrackBack(0) | スカジャンマガジン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月26日

掲載予定のお知らせと...

それではここ最近全くHPでは更新していなかったシャツを、今週中に掲載致しますのでお楽しみにして下さい!

50'sもののスペシャルシャツ 黒xピンク ピンクXグレー
コディアック アニマル系 三種類 
ゼブラ切替しギャバジャン 
ロードランナー Tシャツ 2着
Bell キルティングジャケット 他



posted by Hayabusa at 20:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月14日

1932' FORD MODEL B  

ここ最近、全くヴィンテージのお話をしていませんので、今日は手っ取り早くアメ車のお話を致します。

僕の愛車デュースクーペですっ!

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カスタムカーの究極と言ってしまっても過言では有りません。

何故こんな古い車をベースにするかと言うと、フレームの上にボディー、エンジンが乗っかているラジコンの様な構造の為です。
もう少し詳しく言うと、今の車にはほとんどの場合フレームが有りません。
従って、エンジン等も構造を支えるパーツとなっていますので、でっかいエンジンぶち込んだりするのに、大変な作業を必要とし、エキゾーストの取り回しなんかも大変です。
そして、何よりカスタムした時かっこいいからなんですね。

いわゆる、大昔の走り屋仕様です!

邪魔なボンネットなんか無いので、どんなでっかいエンジンも乗っかります。
セルシオのエンジンや、HEMIのビッグブロックなんか積んだ強者もおられるようです。
そして、ヘダースの取り回しも真横からどんな形からでも出せます。
整備性をまず最優先した結果、この様な形になっています。

エンジン、ヘダース、キャブなども露出しているので見所でも有ります。

僕のデュースには、ロチェスター2バレル キャブを4機搭載してあります。
これがこの車の大変であり、面白い所です!
初心者の方の為に説明しておきますと、60’sのインパラなどはこのロチェスターのキャブ一つで走っていますので、4キャブがいかに馬鹿げたセッティングか判って頂けるかと思います。

燃費など細かい事を言っていては、この手の車は乗れません。
単純に4台分のキャブで、一つのエンジンを動かします。
V8のエンジン(一応説明しておきます 8気筒 ピストンXシリンダーが8個ね)
理屈では、1シリンダー X 1バレルでのセッティングが可能です。

そして、ヘダースが横に出ているでしょ?
そこはマフラーでは無いのです。
普段は蓋をしてあるんですが、本気仕様の時はこの蓋を外して直管になります。

いまさらここで『アメリカングラフィティー』を語るまでは有りませんが、この映画の中で最後レースをするのですが、レース前にバックでガレージから出て来るシーンが有ります。
明らかにその音が変わっていますので、一度見てみて下さい。爆音に変わっていますから。
蓋を外してレースに挑んだのが判ります。
もう一つ、ジョンがキャブをリンケージをダイレクトに引っ張って調子を見ているシーンも有りますが、これ同じ車乗っていたら判ります!
この4キャブで速く走るには、キャブのセッティングを余程シビアに合わせないと上手く走りませんからね。
それを確認している大事なシーンです!

理屈はこの辺で辞めておいて、何故こんななっちゃったの?
を簡単に言うと、『速く走る為』の一言に尽きます。

遥かいにしえのスピードを体感する為には、この車でなくてはならないのです。 僕にとっては...








posted by Hayabusa at 17:34| Comment(0) | TrackBack(0) | HOT ROD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月13日

贅沢な時間を過ごす...

今日は、天気も良かったのでデュース転がして、とある山奥の露天風呂に行って来ました。

平日の昼間はとても空いているので、貸し切り状態です。


そんな道中、こんなもの見付けましたわーい(嬉しい顔)

これ、行きがけに立ち寄ったコンビニのガレージ内に有りました。

ヘルメットとポットで出来ている様です。

NEWdora_small.jpg

飲める湧き水が、コンビニの駐車場にあるんですよ!
ここでは、ミネラルウォーターなど売れる事は無いでしょうね?

ご丁寧に、コップまで用意してあります。

まずは一杯...

そしてここで水を汲んで、温泉に向かいます。
風呂上がり飲むんですよわーい(嬉しい顔)

これが贅沢ってもんです!!
posted by Hayabusa at 23:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月12日

スカジャンコレクションの楽しみ方

もうこのBlogも始まって五ヶ月が経ちます。

基本的なディティールなどは簡単に説明しましたので、これから秋本番!
本格的にスカジャンを着る時がやって来ました。

今日は『唯我独尊 俺流スカジャンの楽しみ方』をお話します。

僕のクローゼットからも、夏が終わりお気に入りのスカジャンが出動準備が整いました。
まずは天気も良いので、軽〜く表で干します。

我が家の秋の風物詩です。総額何百万円の鯉のぼりです。

数十枚と並んだスカジャンを眺めながら、秋の訪れをかみしめつつ犬と遊んでやります。もう最高のひと時ですわーい(嬉しい顔)
犬と遊ぶ時は『犬着』に着替え、犬が飽きて寝るまで遊びます。

そして入手するまでの苦労なんかも思い出します...(遠い目

〜〜〜〜〜〜 ☆ 〜〜〜〜〜〜〜 ☆ 〜〜〜〜〜〜〜〜 ☆ 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


僕は、主に極めてコレクションが困難な、ハンドプリントのスカジャンをコレクションしています。

ほとんどの場合がB面(キルティング面)にプリントされていますので、僕はプリント面を表にして着る事はほとんどしません。
脱いだら凄いんですっ!これですっ!!完璧なる『自己満足』です!!!

いやっ?違う!こだわりと言いたい!!

久しぶりに使う言葉ですが、『こだわり』意外のなにものでも有りません。
これこそ人生をかけた男の美学というものです!!

そして、このコレクションという行為で最高にロケンロな瞬間は、今まで見た事の無いスカジャンと出合ってしまった時ですがく〜(落胆した顔)

正直複雑です。。。それは、僕が欲しくなる様なスカジャンは、何れも高額だからですちっ(怒った顔)

自問自答が始まります。。。買おかな? やっぱり辞めよかな? ほな誰が買うねん?....

キャシャーンがやらねば...そんな声が聞こえたら最後.....スカジャンの神が舞い降りてきます....

既に答えは決まっていますあせあせ(飛び散る汗) 

『買います』

それは俺流美学を貫き通す為ですどんっ(衝撃) それは生き方でも有りますパンチ ここで辞めれば自分が自分で無くなってしまうとさえ考えます雷

これがコレクター魂というものですふらふらあせあせ(飛び散る汗) (やせ我慢とも言いますわーい(嬉しい顔)
正に人生をかける気合いが必要です!

そうした修羅場を数多く乗り越えて来た者だけが、『本物を見極める目』が開眼します!(もう、興味の無い人からすれば馬鹿げていますわーい(嬉しい顔)

そして『スカジャンコレクター』というささやかな称号が与えられます。

ここから又、スカジャンコレクターとしての責任を背負います(勝手に背負う事になります 笑)



究極を目指して...(もっと遠い目...



ヴィンテージは、人生をも狂わせてしまう程の魅力が有ります。

さあ、皆さん!
ヴィンテージで人生を楽しく狂わせて下さいexclamation×2

きっと今まで味わった事の無い、ドキドキがそこには有ります。
posted by Hayabusa at 14:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月11日

風の盆...

丁度一週間前の事ですが、ここ富山では秋を知らせる『おわら 風の盆』という祭りに行って参りました。

大変情緒溢れ、幻想的な空気を満喫出来ます!

いやね、町を上げてのお祭りで、9/1〜3日の三日間至る所で踊ってはるんです。
三日三晩ですよ!

胡弓と三味線の音色が何とも心地よく、踊っている人の顔が見えないのですが全員奇麗に見えてしまいますわーい(嬉しい顔)

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こうやって情緒を楽しみながら歩くのも『大人の楽しみです』
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大きなお寺の向拝でもライトアップされ、なにやら踊ってはりました。
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ついでに神社仏閣の見方をお教えしましょう。。。

皆さんついつい派手な彫刻に目がいってしまいがちですが、社寺建築の見所はズバリ『屋根』です!
宮大工もこの屋根の曲線にほぼ全精力を傾けます。

その屋根の曲線で時代も判るんですよ!

平安の貴族の時代は優雅で繊細 主に京都
奈良はまだ唐様式で、大陸のコピーです
鎌倉時代には武士の時代ですから、威風堂々と力強く
そして江戸となると彫刻技術も発達し、もうええやろという位に彫刻が施され、和算(日本の算術)も発達して今まで経験と勘だけでの曲線取りに数学が導入されています。


『風の盆』来年は皆さんも行ってみられてはどうですか?



秋の京都も奇麗やからな〜

近々帰ろかな...

posted by Hayabusa at 13:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月10日

読書の秋...

秋だというのに暑い日が続きますね?

でも少し、過ごしやすくなってきた事もあり今日は皆さんに本でも読んで頂きたいと思い、とっても為になる本をご紹介したいと思います。

それは、 発行人 田中凛太郎 My Freedamn!3 ですっ!

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我々ヴィンテージクロジングをこよなく愛するものには、目の覚める様なヴィンテージジャケットやTシャツの写真が沢山紹介されている事はもちろん、英語&日本語での解説も判りやすく紹介されていて是非とも全巻見て、読んで頂きたい本だと思います!!

このブログをご覧になって下さっている方が、この本を読んで下さったとして僕なりの感想を書かせて頂きたいと思います。

非常に心打つ言葉が有りました...
『本の文化がインターネットの大波に飲み込まれたなんて、まだ認める訳にはいかない!』
 
以前僕は、インターネットでの限界...という記事を書きましたが、こういう事が言いたかったのです。

僕自身、本の売れ行きとインターネットの関係など考えた事も無かったのですが、ちょっとした事なら今は本を買って調べるよりも、クリックポン!で検索すると色んな情報が見る事が出来ますもんね?

でも、インターネットだけでは到底知り得ない情報や、人々の思いがまだまだ有るという事を判って頂きたいのです。


このBlogも日々閲覧される方が増え、『責任』さえ感じる今日このごろですわーい(嬉しい顔)


さあみなさん、本を買って読みましょう!!

これこそが本当に価値ある知識だと思います。


そして、自宅に居ながらのインターネットショッピングもいいですが、実際お店に足を運ばれて本物に触れて選んで、本物のヴィンテージとこの秋を楽しんで頂きたいと思います。
posted by Hayabusa at 13:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月08日

アメリカのとあるパーキングにて...

まずは、この前の渡米で撮った数少ない画像をどぞっ!


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最近のヴィンテージマーケットでは、この辺の年代のアイテムが非常に人気が有りますね?

ケツ上がってますね〜!! ボクこういうのも大好きです。
アメリカへ行けば、必ずストリートロッドやホットロッドなどを目にする事が出来ます。
posted by Hayabusa at 12:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする